カテゴリー: 寄付

  • ご支援、ご寄付のお願い

    ご支援、ご寄付のお願い

    ご支援、ご寄付・ご寄贈のお願い

    横浜こども食堂 食料自給率100%を目指しています。

    東京牧場へご支援下さる皆様へ

    信託、不耕作地・農地・山林等について(税法上の特例活用等も当社無料コンサルまで) ご寄贈頂きました土地には、寄贈者名を冠した圃場看板などを設置しております。

    スキルやアイデアの提供はボランティアよりお問い合わせください。
    ボランティア活動等に参加頂きました方には感謝状をお渡ししています。感謝状にはQRコードが付随しており。活動記録がアップデートされます。

    有価証券や海外資産については、公認会計士がお話をお伺いします。
    *暗号資産については、東京牧場 TOKYOFARM 欧州EUの担当がご相談お受けいたします。

    未来の担い手は、現場から育ちます。
    デュアル教育を支える寄付を、どうかお力添えください。

    さまざまな方法でご支援いただけます。
    詳しくはお電話または公式LINEにてお気軽にご連絡ください。

    ☎0120-256-800

    こどもたちが安心して暮らせる「こどもの居場所」を作る活動をおこなっています。

    コロナ以降、私たちの活動はより早い拡大・充実が求められています。ひとりひとりでは、このような大きな問題解決はできません。個人、企業、団体 皆様の力が合わされば、夢のある未来が実現できると信じています。 ご協力を心よりお待ちしています。

    こども食堂 自給率100% を目指した農業連携で食費0円

    貧困こどもボランティア寄付

    皆様のサポートを心よりお待ちしています。

    いますぐ Amazon からサポートする。

  • 子供たちに、できること

    子供たちに、できること

    子供たちに、夢のある明るい未来を残したい。
    それが、東京牧場が掲げる経営理念です。

    東京牧場は、「子どもたちに、自分ができること」を目的に設立しました。

    創業から毎年、「人の役に立つ」という初心を忘れないためにも
    様々な団体に寄付をしていましたが、1000名以上のボランティアの
    協力を得てチャリティーコンサートを主催した事で、自ら実施することが
    重要だと思うようになってきました。

    しかし実際問題、東京牧場だけでは実現できないことがたくさんあります。

    一人ではできない事が、皆でなら実現できる。
    今こそ力を合わせる事が、実現への一歩であると考えています。

    子ども食堂を始め、未来に繋げるためには、資金やご支援が必要なことも事実です。
    東京牧場の理念、考えにご賛同頂ける方からのご支援を心よりお待ちしております。

    私たちと一緒に、子どもたちのための明るい未来を作りましょう!

    皆様のご支援が、子どもたちの、日本の明るい未来につながります

  • 土地/農地寄付・重機/機材寄付

    土地/農地寄付・重機/機材寄付

    土地/農地寄付・重機/機材寄付

    不耕作地等、(山林 原野 畑 田畑) 寄付をお待ちしています。こどもたちのために活用させて頂ければ、明るい未来につなげられると東京牧場は考えています。

    重機 ユニック ユンボ バックホー 等の重機
    農機 トラクター ローダー 耕運機 

    農機具工作機器の寄付等につきましても、お待ちしております。

  • 東京牧場活動基金

    東京牧場活動基金

    東京牧場活動基金

    農業は私たちの生活と地球にとって不可欠な役割を果たしています。
    寄付を通じて、地球に優しい農業方法の普及、農村コミュニティーの経済的自立を目指しています。
    一人一人の寄付が持続可能な未来への道を切り拓く一助となります。

    東京牧場では、「ロボット」「ひきこもり」をキーワードに、新しい農業のカタチを目指しています。
    日本が抱える農業の多くの課題は「農業を魅了あるもの」にする事で、若い担い手が増えると確信しています。

    詳細は以下のPDFをご参照ください。

    希望は農業にあり」PDFデータはこちら(6.1MB)

    以下のリンクにアクセスしメールや電話など色々な方法でご寄付いただけます。
    この機会に、ぜひ私たちの活動にご興味を持っていただき、皆様からのご支援を心よりお待ちしております。

  • こども食堂/学び場募金

    こども食堂/学び場募金

    こども食堂/学び場募金

    東京牧場では、新しいカタチのこども食堂の準備をすすめています。
    「自分で食べるものは自分でつくる」自立型のこども食堂を目指します。
    またプログラミング教室など学びの場所としても機能する仕組みを試しています。
    詳細は以下のPDFをご参照ください。

    こども食堂の運営、こどもたちの学び場の運営、
    こどもたち緊急避難用建物の建築費用等に活用させていただきます。