カテゴリー: 会社案内

  • 自社運営サイトリスト

    自社運営サイトリスト

    ぶらり横浜観光

    横浜地域密着プロバイダー HAMAKKO

    ぶらり北海道観光

    北海道地域密着プロバイダー HOKKAI.NET

    オリジナルドメインサービス HOKKAI.NET

    釧路空撮動画

    @RECORDS アットレコーズ

    著作権フリー音楽 SOUND-JUKE

    映像塾

    株式会社テクニカル

    はまっこリフォーム

    株式会社ベイランド – BAYLAND

    横浜中央タイヤ

    こども食堂 ももふねキッチン

    らはのひ

    東京牧場株式会社

    ひのじゃがくんスタンプ

    TOKYO Silky うこっぴいスタンプ

    URLタイトル
    http://www.hokkai.jpHOKKAI.JP
    http://www.hokkai.net北海道インターネットプロバイダはホッカイネット
    http://www.hokkai.ne.jphttp://www.hokkai.net にジャンプ
    http://www.hokkai.or.jp北海道インターネット協議会
    http://www.hamakko.or.jpはまっこ – hamakko | 横浜のインターネットサービスプロバイダ
    https://www.hamakko.jp/cocohama/ココハマ
    http://tkfm.lifeday.work東京牧場株式会社 – 公式ページ
    http://www.technical.jp株式会社テクニカル 公式サイト
    http://www.technical.or.jphttp://www.technical.jp にジャンプ
    http://www.recro.jprecro レクロ 赤十字活動ボランティア推進委員会
    http://www.eizojuku.com映像塾 塾長:中村幻児
    http://www.sound-juke.com著作権フリー音楽なら商用利用も無料のサウンドジューク
    http://www.galsup.jpgal’s Up! – ストリートファッションモデル募集
    http://www.rahanohi.com檜原村 らはのひ
    http://www.records.jpアットレコーズ|インディーズ系音楽レーベル CDデビューを目指すミュージシャンを応援する音楽メーカー
    http://www.bayland.jp横浜の不動産 | 株式会社ベイランド – BAYLAND
    http://www.australia-ex.com北海道オーストラリア協会
    http://www.rare-sheep.jpレア・シープ研究会: 茶色い羊の紡·編·織·組·絡·縮
    http://www.momofune.comももふねキッチン
    http://www.tanzawa.or.jpタンザワネット | 地域プロバイダー – TANZAWA NET
    http://www.nana.or.jpタイトルタグが見つかりません。

    社内ドメインリスト

    自社ドメイン
    hokkai.jp
    hokkai.net
    hokkai.ne.jp
    hokkai.or.jp
    hamakko.or.jp
    hamakko.jp
    tokyofarm.co.jp
    technical.jp
    technical.or.jp


    okhotsk.jp
    recro.jp
    eizojuku.com
    sound-juke.com
    poultman.jp
    poultman.com
    galsup.jp
    rahanohi.com
    records.jp

    お客様ドメイン1
    bayland.jp
    australia-ex.com
    yamanes.co.jp
    asahikawa-dpc.co.jp
    hinohara-mori.jp
    kk-tokoro.co.jp
    azarami.gr.jp
    obihiro-ohtani.ed.jp
    tomakomai.ac.jp
    rare-sheep.jp
    momofune.com

    ISPドメイン
    tanzawa.or.jp
    nana.or.jp

  • 東京農業大学の研究室に在籍中!

    東京農業大学の研究室に在籍中!

    東京農業大学の研究室に入りお酒作りに挑戦!

    東京牧場株式会社 代表の中川利光は、東京農業大学 微生物工学研究室に入り數岡孝幸准教授に師事され酒造に挑戦。

    酒造りの始まりは、小学校6年生の時 落成式で小槌で鏡開きされた樽酒を乾杯用にもらって飲んで「なんでこんなに美味しいんだ!」と、少ししたら記憶がなくなりました。(20歳未満はだめですよ)

    お酒好きはもちろん、昭和が終わる頃 北海道での新酒プロデュースに協力した事がきっかけで、お酒を作りたいと思うようになりました。

    「菌」に興味津々

    檜原村の自然で「菌」に興味が出て乳酸菌を発見し商品開発を実践(マンガ化)

    さらなる檜原村の名産品を考えている時、隣の姉さんから檜原で作ったじゃがいも(おいねつる芋)を頂いた瞬間、じゃがいも焼酎を作ってみたいと考えた。山梨県都留市からおいねさんが、檜原村に嫁入りで持参したと言われているジャガイモの原種

    お酒造り素人同然の中川は、酒造りは東京農大しかないと東京農業大学に研究生として参加させて頂き、檜原村のジャガイモで焼酎を造る事になった。

    檜原村の公式キャラクターはジャガイモをモチーフにしたひのじゃがくん、試行錯誤を繰り返し完成し発売にこぎつけた。

    日本酒に関する研究を進めています。

    日本酒は古くは弥生時代からと言われ、祭事や献酬、お祝い事に呑まれる事や、日本酒好きと言う事もあり挑戦を続けております。

    大学、酒蔵、東京牧場の3社での試飲会

    先日、試作品が出来たので、同じ研究室の酒蔵の方と、先生、弊社の3社で合同試飲会を行いました。
    さまざまなご意見を頂き、引き続き研究して行く事になりました。

    研究室から世界へ

    日本酒を身近に楽しみ、世界のスタンダードに、中川利光の挑戦はこれからです。

    ご協力頂いた教授

    東京農業大学 数岡 孝幸 准教授

    東京農業大学と作った焼酎、好評発売中!

  • 特定商取引法に基づく表記

    特定商取引法に基づく表記

    東京牧場株式会社 特定商取引法に基づく表記

    会社名農地所有適格法人 東京牧場株式会社
    責任者中川 利光
    所在地〒190-0205 東京都西多摩郡檜原村4550
    電話番号0120-256-800
    電話受付時間13:00~17:00
    メールアドレスstaff@tokyofarm.co.jp
    販売価格各商品の紹介ページに記載している価格とします。
    商品代金以外に必要な料金送料・代引き手数料
    引き渡し時期ご注文から5日(営業日)以内に発送します。
    時期によっては10日以上お時間をいただく場合もございます。
    お支払い方法とお支払いの時期クレジットカード決済:ご注文時にお支払いが確定します。
    返品・交換・キャンセルについて商品発送後の返品・交換・キャンセルには、基本的に対応しておりません。
    商品に欠陥がある場合のみ交換が可能ですのでご連絡ください。
    返品期限商品出荷から7日以内にご連絡ください。
    返品送料商品に欠陥がある場合は、弊社で負担いたします。
  • 東京牧場の活動

    東京牧場の活動

    東京牧場の活動


    地元の人との繋がりを大切に


    東京牧場では、自社の畑で取れた新鮮な野菜を地元の皆様に低価格で提供したり、
    こども食堂を開くなど、地元の方々との繋がりを大切にしています。

    子どもたちの未来のために


    収穫の時期になると、収穫作業を子どもたちと一緒に行います。
    普段はできない体験をしてもらうことで、育てる喜びや食べる喜びを知ってもらいます。

    子ども食堂
    ももふねキッチン


    「顔の見える支援で、実りあるサイクルを」
    これが『ももふねプロジェクト』の目指している形です。

    ももふねプロジェクトの
    「実りのサイクル」に必要な3つの柱

    子どもたちの農業参加

    「子ども食堂で必要な野菜は、すべて自分たちでつくる」を原則に、こどもたちも農業に参加します。

    作物を育てるということを通じて小さな命を大切にし、好き嫌いをなくし、食べ物を粗末に扱わないような心を育みます。

    次世代の担い手に

    子ども食堂の運営、農業などには、多くの人材が必要です。

    ももふねで育った子どもたちに、「私も何かお手伝いをしたい」と思う気持ちが生じてくれたら、これ以上嬉しいことはありません。次の新しい活動の担い手になることを願います。

    収穫作物を活動資金に

    ももふねでは、ロボット農業で収穫した野菜を地域で販売して活動の資金としますが、子ども食堂で使用する食材をすべてを自給自足することはできません。肉などの食材は購入する必要があります。足りない部分をみなさまからの寄付で補いたいと思います。

    ●ももふねにとって理想の形とは

    たとえば1000円の寄付をいただいたとします。
    そのお金で500円のパンを買うと、2個しか買えません。
    二人が食べると、それで終わってしまいます。
    でも1000円分の小麦の種を買ったらどうでしょう?
    畑を耕して種を蒔き、育てて収穫し、粉をひいてパンを作る。
    そうすることで20人分のパンを作ることができるかもしれないのです。
    時間はかかるかもしれませんが、ももふねプロジェクトの目指す形は
    「畑を耕して種を蒔き収穫することによって、
    より多くの実りをもたらす」ということです。

    ●いろいろなかたちでのご寄付

    ロボット農業で収穫した野菜は地域で販売して活動の資金とします。
    寄付だけで運営されている「こども食堂」から脱却して、持続可能な新しいカタチを目指します。
    それだけでは足りない部分をみなさまからの寄付で補いたいと思います。
    多くのこども食堂では、資金や食材が不足しており、月1回開催するのが限界です。
    みなさまからの善意が集まれば、より多くのこどもたちが、
    楽しく、おいしい食事の体験ができるようになります。
    また、ボランティアで参加していただける方も不足しています。
    みなさまのご協力をお願いいたします。

    農地についても、棄農されて使っていない土地などを
    ご寄付いただけた場合には、活用させていただきます。
    三重県にはご寄付により使わせていただいている農地があります。

    この「活動の輪」が自転するように回り出すことで実現するものが増えていくことを目指しています。