投稿者: ldw-admin

  • ボランティア活動への参加について

    ボランティア活動への参加について

    ボランティア活動への参加について

    活動内容 

    ・こどもたちにプログラミングを教える 
      
    ・幼稚園児向けの芋ほり体験対応

    ・農地の開拓(竹の伐採、雑草除去)

    必要資格

    • こども向けのメニュー開発:管理栄養士
    • 農業経験のある方
    • 重機など建設機械の経験者
    • 無資格でも可能

    申し込み

    資格、経験はなくても子どもたちの未来のために力を貸してくれる方々を募集しています!
    ボランティア活動は下記東京牧場LINE公式アカウントよりご連絡下さい。

    感謝状について

    東京牧場では、ボランティア活動等に参加頂きました方に、感謝状をお渡ししております。
    ※ 感謝状には、QRコードが付随しており参加された方の活動記録がアップデートされていきます。

    東京牧場ボランティア活動の感謝状
  • 保護中: S10102

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  • 田植え・稲刈りイベント(三重鈴鹿)

    田植え・稲刈りイベント(三重鈴鹿)

    2023年 三重に稲刈りに行ってきました!

    皆さんこんにちは!
    東京牧場三重鈴鹿水田「2023年稲刈り」終了しました。名古屋や和歌山からのご参加ありがとうございました。

    2024年 田植え体験は、4月後半を予定しています。

    aini の体験申込に移行しました。 aini に登録しておくと、イベント開催時にご案内が行きます。尚、フリーダイヤルでの申込みは終了しました。

    以前、三重に行った時に植えた稲(神の穂)が育ったので、今回は稲刈りに行ってきました!
    デザイナーが行く!三重の冒険記①

    こちらは稲が伸びたお写真です。 実際に見た時の、自然の迫力は圧巻です! 初めて稲穂がたわわに実るのを見た子どもたちは、、、、

    雑草が、ご飯になるの?

    実の部分が「お米」なんだよ!  田植えや稲刈りをして、ご飯一杯「お米」のありがたさを知るには、こどもたちが自らお米を作る事が大事だと思います。

    早速、稲を刈って行きます。真っ直ぐ進むのはやっぱり難しいです。

    お腹いっぱいに、お米をたべてもらいたい。

    安全・安心に、自分たちの食物は自分たちで作る。育てる楽しさ、食べる楽しみ。生活の基本

    中央 東京牧場 代表

    横浜こども食堂「ももふねキッチン」 年間1万食を支える「米」は、三重県の鈴鹿水田で生産しています。

    稲作への取り組み

    ・東京牧場は一粒万倍プロジェクトを推進し、横浜こども食堂の自給率100%を目指しています。
    ・直播生産により合理化と、力強く美味しい「お米」を生産する
    ・水田に生物が戻れるようにする。
    グラスフェッド畜産の推進。

  • マンクスが日本にくるまで 奮戦記

    マンクスが日本にくるまで 奮戦記

    マンクスが日本にくるまで奮戦記は、レア・シープ研究会ホームページに移転致しました

  • 酒類開発事業部

    酒類開発事業部

    酒類開発事業部

    日本酒、焼酎、ワイン、ビールなど開発、商品プロデュースをしています。

    酒ラボ

    東京牧場では、お酒作りの研究をしております。
    実際に東京農業大学の研究室に入り、お酒作りに挑戦しております。
    詳しくはこちらから!

    檜原村産のじゃがいもを使用した焼酎じゃがや、
    三重県で開発された酒造好適米”神の穂”を使用した祝詞
    を作っています。

    大黒屋酒店

    自分たちでお酒を作るのと同時に、販売も行っており、
    小さな酒屋「大黒屋酒店」を営業しております。

    焼酎女将 福田千明

    イベント 羊とワイン(終了)

    貴重な国産羊肉と国内有数のワイン産地・山形のワインを一同に集めた
    とってもレアなイベントです!

    イベントは終了しました。
    ご参加下さった皆さま、ありがとうございました!

    ※羊の丸焼きイベント承ります。
    ご希望の方はお問い合わせよりご連絡下さい。

    東京牧場×日本ワイン

    日本の豊かな季節が育む葡萄を使って作られる国産ワイン。
    東京牧場では個性豊かな日本ワインを応援します!